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受験生の頭痛について

頭痛に悩む10代の受験生が急増中!薬を飲むだけではその頭痛は解決しません
頭痛改善率95%を達成した副作用の一切ない無痛の頭痛治療により万全の状態で受験に望む事ができる環境をご提供します

子どもに頭痛薬や鎮痛剤を飲ませることで”頭痛がさらに悪化してしまう”という事実をご存知ですか?

年齢問わず約30%以上もの人が、頭痛の症状に何かしらで悩む、頭痛大国といっても過言ではない日本の頭痛患者さんの現状ですが、女性特有の原因などから特に女性に多く、その殆どの方が痛みがどうして起こっているかを知らず、市販の鎮痛剤で痛みにその場しのぎの対処をしているのが実情です。

実は、近年では成人の女性にかぎらず、未成年の子どもたちの間でも頭痛という症状は増えています。なんと、まだ小学生のお子さんが酷い頭痛の症状に悩まされて、毎日毎日、頭痛薬や鎮痛剤(痛み止め)などを飲んでいるという実例もあるくらいです。そんな子どもたちがたくさんいるのです。

ここ数年で、頭痛で悩む未成年者である10代の子どもの親御さんからの悩みのご相談が大変増えております。
頭の痛みに襲われている子どもを持つ親御さんは、病院で検査を受けさせても特に異常が見つからずに、医師から処方された薬や、市販の痛み止めを仕方がなくお子さんに飲ませているケースが多いようです。

そのような対処が原因で、頭痛薬や痛み止めの副作用が働き、頭痛の各症状がさらに悪化してしまい、慢性的な症状に変化してしまうケースが増加傾向にあります。
お子さんの世代の中では、特に受験生の頭痛は特筆すべき問題です。受験というストレスを多く抱える子どもたちの頭痛は、隠れた社会問題と言っても過言ではありません。

毎日のように頭痛薬や鎮痛剤に頼っている受験間近の女子中高生が急増してしまっている理由

もうすぐ受験を控えている中学生、高校生の女子はその「受験ストレス」から元々の頭痛がひどくなり、受験勉強にも集中できなくなり、鎮痛剤に頼って頑張っているケースが非常に多い傾向にあります。

この現状を生んでいるのは、「頭痛は薬を飲んでやり過ごすもの」という間違った認識を持つ女性が本当に多くいるからです。

今まで自分の頭痛を薬で誤魔化して過ごしてきた女性が結婚して子どもを持ち、自分の子どもが同じように頭痛で困るようになります。
薬に頼ってしまう子どもが激増する理由として、こういった母親たちが

 自分がそうしてきたからという理由で安易に薬を飲ませてしまう。
 病院などの専門機関でも鎮痛剤の処方が一般的な対応である。
 頭痛対策のお薬や痛みを止める薬が一般的に広まり購入が容易に出来る。

という現代の背景があります。

受験を控える子どもの頭痛に隠された70%以上の患者さんが共通する原因とは?

実は未成年の子ども、特に受験を控えた子どもたちの頭痛の原因には共通のある隠れた要素があります。その共通した隠れた要素とは、ほとんどの子どもたちが自分でも、親でさえも頭からすっぽり抜け落ちていた過去の出来事に起因するのです。

当院に来院される受験を控えるお子さんの、なんと実に7割以上が幼いころに首をケガしてしまったり、交通事故に遭った経験があるのです。ですが、そのことが起きたタイミングでたいした症状や身体に大きな変化が無ければ普通は誰しも忘れてしまうことでしょう。

幼い頃から高校生に差し掛かるくらいは学校での体育や部活動などによって、とにかく運動をしてベースの筋力を鍛える時期です。運動部で活躍する子どもも多いのですが、ある時期になると多くの子どもたちが、所属していた部活動を引退して、おとずれる受験の勉強に勤しむことになります。

そんな子どもたちの中には、急な運動量の減少から運動不足になってしまい、継続して受動的に鍛えられてきた筋肉がどんどん落ちてしまいます。そうなると過去の怪我や、交通事故で痛めてしまった首を保護していた首や肩の筋肉が落ちてしまうため、首を支え切れずに首の骨に歪みがうまれ始めます。

更に、歪んだ首の骨が原因で肩こりになったり、酷くなると頭痛の原因となってしまうことが多く、特に女の子は男の子に比べて、筋肉の総量が少ない傾向にあるので、必然的に女生徒の頭痛発生率の方が比較的多くなります。

そして、病院等の専門機関で頭痛と診断を受け、頭痛薬や痛み止めを飲み始め、(実は原因は別のところにあるのですが)、薬が引き起こす慢性的な頭痛に陥ってしまいます。

こういった頭痛の場合は、薬によるその場しのぎではなく、首の骨(頸椎)を元ある正常な箇所に戻しつつ、首や肩まわり、背中の運動を習慣づける事が大切です。

再び首や肩に筋肉がついてくることによって、頭痛の諸症状がよくなっていく受験生が圧倒的に多いです。本当は多くの子どもたちにとっては、頭痛薬や痛み止めなど、薬自体が必要ないのです。

銀座ぽっかぽかでは、過去の原因から頭痛に至るまでの背景をしっかりとカウンセリングして、一人ひとりに適切な頭痛治療を行っていきます。

頭痛に悩んでいた受験生の施術例をご覧ください

毎日頭痛に悩む、吹奏楽部のAさん(18歳/高校3年生 女子)の場合

毎日、頭痛に悩むAさんの場合、過去に交通事故にあったことから、頸椎(首の骨)を歪めたことと、毎日、吹奏楽部で下を向いた姿勢で長時間楽器を練習をしていたことが原因と考えられました。

首の状態を元に戻すような頭痛施術を行うと、一回で頭痛の起きる頻度は下がりました。

それから2、3回施術を続けると、ほとんど頭痛は起きなくなったので、メンテナンス施術に切り替えて年に数回施術をすれば大丈夫なくらいに回復しました。

※施術効果には個人差があります

頑張り屋さんのBさん(17歳/高校3年生 女子)の場合

成績も良く頑張り屋さんのBさんは、「自分はもっと出来る」と自分を追い込んで、それが心のバランスを崩していたこと、今まであまり運動をして来なかったので、極端に首の筋肉が弱いことなどが頭痛の原因と考えられました。

Bさんの場合も首の状態を元に戻しながら、少しずつ首の筋肉をトレーニングしました。

そして、心理カウンセラーの三浦先生に一回、カウンセリングをして頂いたところ、今までの心の悩みが解決して、頭痛もかなり寛解しました。

それからすぐに学校で一番の成績になって、受験を迎える前に推薦で志望する大学に合格されました。

Bさんが嬉しそうに推薦合格を報告にいらっしゃった時の、最高の笑顔を今でも思い出します。

大学生になったBさんは運動も始められて首の筋肉も付いてきたので、もう頭痛で悩まされることもなくなったそうです。

※施術効果には個人差があります

吐き気を伴う頭痛に悩んでいたCさん(12歳/小学6年生 女子)の場合

毎日、朝になると頭が痛くなって、時には吐き気までして学校も休みがちだったそうです。

病院で処方された頭痛薬を毎日飲んでいましたが、気休め程度で効果が無かったそうです。

Cさんの場合は極度の肩・背中の緊張が激しかったので、その辺りの施術を行ったところ、一回で頭痛は軽減。

2、3回の施術でほぼ頭痛は無くなり、すぐに毎日学校に通えるようになりました。

Cさんの場合は、効果の無い頭痛薬がさらにCさんの頭痛を慢性化させていたと思われます。

※施術効果には個人差があります

頭痛に悩むテニス部のDくん(15歳/中学3年生 男子)の場合

テニス部だったDくんの場合は、幼少期に滑り台をしていて、頭から落ちたことが原因と考えられました。

小学生の頃からテニスをずっとやっていたのですが、受験勉強を始める為に部活を引退してから、運動不足になって首の筋力が落ちたことが頭痛の原因と考えられました。

Dくんの場合も首の歪みを元に戻し、定期的にメンテナンスすることで頭痛は改善。

高校生なってまたテニスを再開したことで、また筋肉も付いてきたので頭痛が起きることはなくなりました。

今後は筋肉を常に維持することで、頭痛に悩まされることは二度と起きないでしょう。

※施術効果には個人差があります

スマホ依存症のEさん(18歳/高校3年生 男子)の場合

スマートホンが手放せないEさん。常にスマホの小さい画面を見続けて、夜も枕元に置いて眠っていたそうです。

Eさんの場合は検査で身体がかなり電磁波の影響を受けやすい状態だということが分かりました。

眠る時はスマホを5m以上離すこと、必要な時以外はスマホの画面を見ない等生活習慣を改善したところ、体内の電磁波の影響度も正常値になり頭痛も起きなくなりました。

※施術効果には個人差があります

 

薬に頼らない、副作用のない頭痛治療で多くの受験生を救いたいという思いで治療を行っています

銀座ぽっかぽかではこの薬を使わない子どもにも安全な頭痛治療を世界のスタンダードにしたいと考え、日々治療活動を行う傍ら、頭痛に悩まされる全国の方々を一人でも多く救いたいと、後進を育成する為に代替医療普及実践会を設立し、この『ぽっかぽか頭痛改善プログラム』を広める為に日夜普及活動に励んでいます。

この機会に是非、ぽっかぽか頭痛治療法をお試し頂き、頭痛がハンデになることなく、万全の状態で志望校の受験に臨んで頂きたいと考えております。